安心して銀行からお金を借りる方法

実はとても使いやすい!銀行系カードローン

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安心して銀行からお金を借りる方法

人生初の銀行からの借金(男性/40代)

男性/40代40歳になってすぐ、思い切ってマイホームを手に入れる決心をしました。ちょうど増税になる前に少しでも負担を減らして家を買いたい、という気持ちがゆるぎないものになったからです。

 

そこで、銀行に住宅ローンの申し込みに行こうと思ったのですが、なにしろ銀行からお金を借りる経験など今までに一度もありませんから、何をどこから手を付けていいやら、さっぱりわかりません。

 

そのため、ネットで片っ端から情報収集をし、ある程度の知識を蓄えてから行くことにしたのです。もともと取引のあった銀行を一番の候補にしたことから、比較的話はスムーズに進みました。銀行からお金を借りることはもっと大変で、いろいろ細かく聞かれるに違いないと思っていただけに、意外と順調な滑り出しにホッとしました

 

さすがに返済計画の話になると、現実のこととしてちゃんと返せるかな、という不安も頭をよぎりましたが、それでも銀行からお金を借りることができたことから、新たに頑張る目標とマイホームを得ることができました。

 

借りやすく返済しやすい銀行のカードローン(女性/30代)

私は社会人になってから一人暮らしを始めたのですが、想像していた以上に出費がかさみ、困っていました。毎月の家賃や光熱費はもちろん、冠婚葬祭や飲み会が続くことも多く、給料日前はランチを抜かなければならないほど、財布の中身は空っぽです。

 

そこで私が思いついたのが、銀行からお金を借りることでした。調べてみたところ、私の口座がある銀行でもカードローンのサービスを行なっており、審査さえ通ればキャッシュカードにカードローン機能を追加することが可能なようです。

 

web上のフォームに必要事項を入力していくだけで簡単に申し込むことが出来ましたし、審査も私が想定していたよりずっと早く通りました。カードさえ持っていれば、銀行やコンビニのATMから自分の預金と同じようにいつでも現金を引き出せるので、とても便利に利用しています。

 

銀行カードローンは金利も低めですし、返済もしやすいのでありがたいですね。給料日前でも、侘しい思いをせずに済むようになりました。

 

専業主婦の私が銀行からお金を借りれるなんて(女性/40代)

子供が短期ホームステイに行くのに30万円ほど費用が必要になりました。主人はというと住宅ローンにマイカーローン、入学金や学費のための教育ローンと、家族が海外旅行に行ったりした際のカードローンと、かなりの支払いを抱えています。

 

これ以上、単独で借りるのは難しいし、返済が大変だから、ホームステイに行かせたいなら私が何とかしろと言われてしまいました。子供の大学資金と結婚資金と思って貯めている定期が300万円ありますが、それは手が付けられません。

 

そこで、借入をしようと思ったら、よくCMを見かける貸金業者では専業主婦は借りられないと言われたのです。ママ友が教えてくれたのが、銀行カードローンなのですが、貸金業者が無理なのに銀行からお金を借りるなんてと初めは不安に思いました。主人が住宅ローンや教育ローンを借りる際は、とても大変だったからです。

 

ですが、その銀行では収入がない専業主婦でも30万円なら借りられるとのことです。主人の年収と勤務先、自分の貯金額などを書いて申し込んだところ、本当に借りられて助かりました。

 

よくある質問

任意整理してから5年経過しましたが、銀行からお金を借りることは可能でしょうか?

銀行や消費者金融からの借り入れを返済できずに任意整理を行ってしまうと、その情報は事故情報として個人信用情報機関に登録されてしまいます。

 

この状態を一般的にブラックリスト入りと言い、ブラックリスト入りしてしまうと通常5年から8年程度は金融機関から融資を受けられなくなってしまいます。
任意整理してから5年経過ということですが、任意整理をして借金の減額が認められ、その減額された借金をすべて完済してから5年経過したのであれば銀行からお金を借りられる可能性はあります。

 

ただし、すべての人が5年経過したらすぐに借りられるわけではなく個人差もあるので、自分が銀行からお金を借りることができるか確実に知りたいならば個人信用情報機関に情報開示請求をして確かめてみましょう。

 

未成年者ですが銀行からお金を借りることってできますか?

法律的に未成年者が銀行の融資を受けることは禁止されていません。

 

しかし、銀行業界の慣例としてカードローンを利用できるのは20歳以上というルールを定めているため、ほとんどの銀行では未成年者に対して融資を行っていません。
しかし、一部の銀行では未成年者であっても仕事をしていて安定した収入があることを条件に融資を行っているところもあります。

 

なお、未成年者であってもすでに結婚しているのであれば話は別です。

 

法律でも結婚している人はたとえ20歳未満であっても成人として数えられるので、銀行からもお金を借りることが可能です。

 

銀行から200万円の融資を受けることを考えていますが、収入証明書は不要ですか?

銀行や消費者金融では融資を受ける際に収入証明書の提出を求められることがあります。

 

これは総量規制というルールがあるからです。総量規制とは貸金業者による個人の貸付を年収の3分の1までに制限するもので、これによってお金を借り過ぎて自己破産する人を減らすのが目的です。
消費者金融の場合は50万円までの借り入れならば収入証明書不要でお金を借りることがでますが、それ以上になると収入証明書の提出を求められます。

 

一方、銀行からお金を借りる際には総量規制が供されません。ですから原則的に収入証明書を提出する必要はありません。

 

しかし、数百万円といった高額の借り入れの際には審査に万全を期すため収入証明書を提出しなければならない場合もあります。
いくら以上の借り入れに収入証明書が必要になるかは銀行によって異なります。

 

100万円以上のこともあれば、300万円以上、500万円以上というところもあるので、申し込む前に確認しておきましょう。